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唯一無二のコンセプトで躍進する『茶割』。100種のお茶割、100種の唐揚げはなぜ生まれたか?

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『茶割』を運営する株式会社サンメレの代表取締役・多治見智高氏

100種類のお茶割と唐揚げが楽しめるお茶割専門酒場『茶割』。2016年9月に1号店目となる学芸大学店をオープンして以来、徐々にファンを獲得し、2019年3月には2号店目となる目黒店をオープン。早くもさまざまなメディアに引っ張りだこの人気店となっている。

運営元は、代官山、学芸大学、目黒エリアで飲食店をプロデュースする株式会社サンメレ(代表取締役:多治見智高氏)。オーナーの多治見氏に「100種類の~」というキャッチーかつユニークなコンセプトをはじめ、人気店としての地位を確立するに至った業態づくりのポイントを聞いた。

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河田早織

About 河田早織

フリーライター・記者。人、物、コトと社会をつなぐ媒体として、インタビュー・取材レポート等の記事を執筆。主な執筆媒体は、日本の食、教育、医療、不動産など。