月商500万円の学芸大学『SUSHI AGORA』。焼肉店のノウハウが光る新時代のカウンター寿司とは 2026年04月20日 更新 (2026年04月20日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 学芸大学に2025年7月オープンした『SUSHI AGORA(スシ アゴラ)』は、カウンターの寿司店ながら、モダンな空間と創作性のある寿司、そして全17品の「おまかせコース」が6,600円という価格設定で注目を集めている。仕掛けたのは、人気焼肉店『ニクアザブ』を経営する株式会社カワイハイ。異業態に挑戦した経緯や、焼肉店でのノウハウがどのように生かされているのかを店長の福田拓也氏に聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 月商700万円を売る武蔵小山『寿司とmas』。握らない寿司を武器に“ムサコ”の顔に 代々木上原の顔『ランタン』。急拡大を続ける居酒屋の影にスタッフの急成長あり 『代々木上原 方程式』が考える現代の“町寿司”とは? 街のニーズを追及して大ヒット! 社員の定着率約8割! 門前仲町『ろくばん』流、「スタッフの心をつかむ店づくり」 中目黒で平均月商900万円の居酒屋『魚の花』。「駅からの距離」をものともせぬ顧客吸引力 学芸大学『GASHIN8』が再始動。「出汁×ワイン」で挑む、協業によるブランド再生の全貌 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 目黒『NOON』、カフェとレストランの二刀流で街の顔に。長く愛される“引き算の経営術”とは 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 西麻布『EUREKA!』が考える唯一無二の日本酒体験とは? 千葉麻里絵さんに聞く最先端ペアリング 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR シェアリングコーヒー店『蜃気楼珈琲』と考える、“廃業しない”店づくりに必要なスキルとマインド 月商350万円の梅ヶ丘『十月十日』。名料亭出身&海外修業の料理人がメニュー開発で異彩を放つ 「食の仕事人」の記事一覧 ≫