坪月商68万円、湯島『角打ち割烹CONBU』。繁盛の鍵は“柔軟な決断力”と“居心地のよさ” 2026年06月15日 更新 (2026年06月15日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 上野の激戦区に2025年12月オープンした『角打ち割烹CONBU』。8坪で月商550万円を達成した注目店だ。洋食メインの運営会社がなぜ和食に挑んだのか、代表・落合洋志氏にその狙いと急成長の理由を聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 代々木上原の顔『ランタン』。急拡大を続ける居酒屋の影にスタッフの急成長あり 社員の定着率約8割! 門前仲町『ろくばん』流、「スタッフの心をつかむ店づくり」 17坪で月商1,000万円。御徒町『まつうら食堂』の「二枚看板+α」戦略の全貌 御徒町『三角』月商1,200万円までの道筋! 居酒屋激戦区を勝ち抜く戦略とチームの力 月商400万円が850万円に倍増! 『串焼きと天ぷら 春子屋』の「二枚看板戦略」とは 「ラム×自然派ワイン」で連日満席! 『羊香味坊』グルメ激戦区を勝ち抜く成功戦略 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 恵比寿で話題の『cumo』に学ぶ! 社員年収1,000万円を狙う“町ビストロ”の高収益戦略 恵比寿『vivido』の激戦区を勝ち抜く「専門性」。経営者×シェフの理想的関係とは? 人気イタリアン『CHOWCHOW』の姉妹店、代々木上原『LVIS』が系列店No.1の高リピートなワケ 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 月商1,600万円は通過点。『赤羽割烹おもち』に聞く、せんべろの街で“売れる”店づくり 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 「食の仕事人」の記事一覧 ≫