すかいらーくGが「セルフレジ」の試験導入を開始。業務効率化の新たな流れに!? 2018年01月09日 更新 (2017年01月30日 公開) 飲食ニュース・トレンド , 飲食業界ニュース この記事の概要 今月17日よりすかいらーくグループが、『ガスト』『ジョナサン』『バーミヤン』の3店舗で「セルフレジ」の試験導入を開始し話題を呼んでいる。「セルフレジ」の導入により昼時に発生する会計の待ち時間を減らし、また従業員の作業負担を減らすことで、その分をサービス向上へと充てる狙いがあるという。 記事を読む あわせて読みたい IT化を推進して売上増の『炎麻堂』。デリバリー、発注システムで効率化、貫いた非IT化との棲み分け 飲食店に「ビットコイン」の導入、急速に進む。導入方法とメリットは? 「飲食業界ニュース」の関連記事 ランキングを見る 【2026年版】飲食店オーナーの確定申告はここが変わる! 基礎控除の引き上げと節税のポイントを解説 『松屋』3年連続で10%台の賃上げ! 「同僚評価」による新給与制度は個人飲食店のヒントになるか? 食料品消費税ゼロ、外食は10%のまま? 飲食店団体が訴える「逆進性の矛盾」とは 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 飲食店オーナーの「過重労働」が深刻。月の労働時間を削減し、「攻めの経営」へ 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 「飲食ニュース・トレンド」の記事一覧 ≫