外食ノウハウ活かしホテル事業に参入! そら・都築代表が目指す「コトづくりカンパニー」の全貌 2019年06月25日 更新 (2019年06月25日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 『うっとり』や『焼鳥 佐田十郎』といった人気店を手掛け、飲食業界でもひときわ存在感を放つ株式会社そら。2019年6月には浅草橋に『CAFE / MINIMAL HOTEL OUR OUR』をオープンし、ホテル運営にも乗り出した。同社の現在地と未来について、代表取締役の都築学氏に語っていただいた。 記事を読む あわせて読みたい 1年先まで予約で埋まる超人気店『肉山』。代表・光山英明氏が考える「繁盛の極意」とは? 快進撃ダンダダン!「餃子飲み」で53店舗。震災時にロウソクで営業、花開いた地元愛と二人三脚経営 「ビジネスというより文化」。サイタブリア石田聡社長と弘子女将が語る100年先を見据えた思い 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 月商1,000万円の国分寺『食堂 猿乃拳』。エリアNo.1の接客集団をいかに育てたのか? 恵比寿『粋』、月商1,300万円の理由。35歳オーナーが導き出した「単価6,000円」の空白地帯 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 坪月商60万円超えの池袋『立呑みあらし』。売上を約27%上げた「人件費は削ったら負け」の法則 月商1000万円! 神田『炉端焼きHOTARU』が明かす“料理提供待ち40分”を強みにする戦略とは 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 「食の仕事人」の記事一覧 ≫