外食業界で活気づく「シェアリング」ビジネス。売上拡大・新規客獲得に役立つサービスも 2020年01月29日 更新 (2020年01月29日 公開) 飲食ニュース・トレンド , 飲食業界ニュース この記事の概要 モノを持つ時代から、モノを共有する時代へ。シェアハウスやシェアオフィス、カーシェア、ライドシェア、洋服やブランド品のシェアなど、世界的に「シェアリング」の動きが拡大している。もちろん、飲食業界においても同様だ。今回は、フードビジネスにおいて日々可能性を広げるシェアリングエコノミーのサービスについて改めて紹介する。 記事を読む あわせて読みたい 飲食店のデリバリーって本当に儲かるの? 「UberEATS」利用店が語るリアル事情 低予算でゴーストレストランを開業。シェア型厨房『キッチンベース』利用者が語るリアル事情 店で売れ残った料理、捨てる前にWebで販売!?「TABETE」の利用店にサービスの感想を聞いた 「飲食業界ニュース」の関連記事 ランキングを見る 『ミシュランガイド京都・大阪2026』発表。京都に6年ぶりの新三つ星『美山荘』 【2026年度版】東京都の飲食店は最大300万円! 「インバウンド対応力強化支援補助金」が募集開始 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 飲食店への特定技能外国人の受け入れ、4月13日から一時停止へ。上限の5万人に達する見込み 2026年春闘、ゼンショー、すかいらーくなど外食大手が賃上げ。初任給32万円時代到来へ 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 「飲食ニュース・トレンド」の記事一覧 ≫