学芸大学『リ・カーリカ』の新業態『TUTU』。フォカッチャサンド×ワインで坪月商33万円! 2025年09月17日 更新 (2025年09月17日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 2013年に学芸大学で開業した『リ・カーリカ』をはじめ、イタリアンの繁盛店を展開している株式会社タバッキ。同社が7店舗目として2024年10月に『TUTU』をオープンした。テイクアウトもできるフォカッチャサンドを看板に、小皿料理やワインも楽しめる新業態だ。代表の堤亮輔氏が、新たな挑戦について語った。 記事を読む あわせて読みたい 代々木上原の顔『ランタン』。急拡大を続ける居酒屋の影にスタッフの急成長あり 社員の定着率約8割! 門前仲町『ろくばん』流、「スタッフの心をつかむ店づくり」 坪月商40万円を売る幡ヶ谷『キッチン かねじょう』。食通も惚れる“ひとひねりのフレンチ” 開業3か月で坪月商40万! 奥渋谷『CHOWCHOW』姉妹店『ヘンダーソン』の「丁寧な手仕事」 あえてのコップ酒で坪月商30万円! 永福町『日常酒飯人』が紡ぐ、酒場×ナチュラルワインの興 坪月商140万円の『立呑み 鉄砲玉』が自由が丘に新業態。店主に学ぶ“立呑み”戦略 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 月商2,000万円の新橋『ニューサカナヤキオ』。“新開発の看板料理”で差別化とコストダウンを実現 坪月商53万円の中野『炭火焼酒場ワラテル』。地域×業態を見極める“必勝のデータ分析”とは? 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 坪月商68万円、湯島『角打ち割烹CONBU』。繁盛の鍵は“柔軟な決断力”と“居心地のよさ” 息子の参画&夜営業で売上20%UP。目黒で40年続く『aunt MIMI』の進化する家族経営 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 「食の仕事人」の記事一覧 ≫