飲食店の料理名に「パルマ風」とつけると罰金対象に!? 日欧EPAで何が変わる? 2017年07月25日 更新 (2017年07月25日 公開) 飲食ニュース・トレンド , 飲食業界ニュース この記事の概要 安倍晋三首相は7月6日、日本と欧州連合(EU)が経済連携協定(EPA)について大枠で合意したことを宣言。EPAが発効すると、産地ブランドを保護する地理的表示(GI)制度の運用も開始される。これにより飲食店のメニュー表示にも規制が入るという。どのような影響あるのか、具体例とともに紹介。 記事を読む 「飲食業界ニュース」の関連記事 ランキングを見る マクドナルド「元バイト」を1日単位で再雇用。飲食業界で進むスポットワークの内製化とアルムナイ 『ミシュランガイド京都・大阪2026』発表。京都に6年ぶりの新三つ星『美山荘』 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 【2026年度版】東京都の飲食店は最大300万円! 「インバウンド対応力強化支援補助金」が募集開始 飲食店への特定技能外国人の受け入れ、4月13日から一時停止へ。上限の5万人に達する見込み 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 「飲食ニュース・トレンド」の記事一覧 ≫