『原価ビストロBAN!』がITツールを積極導入する理由。小泉代表「ラクをするためではない」 2019年05月09日 更新 (2019年05月09日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ , 集客 この記事の概要 『原価ビストロBAN!』では、18の電子マネーに対応する決済システム「日本美食」や、スマホでのセルフオーダーシステムなどを10店舗全店で取り入れており、ITツールの導入に積極的だ。導入のメリットを小泉代表に聞いた。 記事を読む あわせて読みたい フレンチ名店『L'AS』の働き方改革。給与アップ、短縮営業でも利益をキープできた理由 二子玉川の繁盛フレンチに学ぶ、セルフサービスの上手な活用法。人件費削減と集客を一気に! 【2019年版】飲食店向けの補助金・助成金6選。IT化から軽減税率への対応まで 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る ヒットメーカー『SANYA』が小商圏・祐天寺にあえて出店。凱旋初月から月商600万円と絶好調! 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 月商1,000万円の国分寺『食堂 猿乃拳』。エリアNo.1の接客集団をいかに育てたのか? 恵比寿『粋』、月商1,300万円の理由。35歳オーナーが導き出した「単価6,000円」の空白地帯 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 坪月商60万円超えの池袋『立呑みあらし』。売上を約27%上げた「人件費は削ったら負け」の法則 「食の仕事人」の記事一覧 ≫