異色の料理人、青森『澱と葉』の川口潤也さん。修行時代の挫折から故郷で花開くまで 2021年12月02日 更新 (2021年12月02日 公開) 食の仕事人 , インタビュー この記事の概要 青森県西部・鶴田町で茶寮『澱と葉』を主宰している川口潤也さん。東京の修行時代に挫折を味わい、その後、故郷に戻り独自のスタイルを追求。料理人として新たな道を追求している。現在に至るまでの道のり、そしてこれからを聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 『ナベノ-イズム』渡辺雄一郎さんが語る、コロナ禍を生き抜く「考え方」 イタリア料理界の重鎮『アクアパッツァ』日髙良実シェフが語る「コロナとの闘い」 『シンシア』石井真介シェフに聞く。食の未来を豊かにする為に「料理人にできること」 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る “子連れ歓迎”異色のビアバー・曳舟『THE ALL DAY』に聞く、子連れ酒場のリアルと成功術 下北沢『焼野菜 銀河団』の“若者が定着する”チーム作り。アルバイトの熱狂を生む仕組みとは? 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 『uguisu/organ』紺野真さんが語る「不均一の面白さと、不便の贅沢」【私の偏愛】 西小山のイタリアン『nerisa』の生存戦略。住宅街で高単価&外国人を呼ぶ秘訣とは 「食の仕事人」の記事一覧 ≫