新店『一天張』も絶好調! 『原価ビストロBAN!』小泉氏が語るアフターコロナの戦い方 2023年06月30日 更新 (2023年06月30日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ , 出店・開業 この記事の概要 『原価ビストロBAN!』を運営する株式会社BANが昨年秋、日本橋人形町に『チュウノジョウ』、そして今年5月には同じく人形町に『一天張(イッテンバリ)』をオープンさせた。コロナ禍を経て激安チェーン酒場にとどまらず、新業態にチャレンジした背景、そしてアフターコロナ時代に求められる飲食店の形について代表の小泉貴洋氏に聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 『原価ビストロBAN』の新業態『チュウノジョウ』。月商700万円を売る“中の上”という価値 『原価ビストロBAN!』がITツールを積極導入する理由。小泉代表「ラクをするためではない」 卓上サワーの仕掛け人が語る「2023年の居酒屋トレンド」。エンタメ性がヒットの鍵に? 『渋谷 半地下酒場』24坪で月商1,500万円。「飲食店は、物件ありき」の真意を聞く 21坪で月商1,000万円超え『肉野菜炒め ベジ郎』。「ありそうでなかった」が成功の理由 『下北六角』16坪で月商1,100万円超え。2TAPSの「勝利の方程式」を探る 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 坪月商53万円の中野『炭火焼酒場ワラテル』。地域×業態を見極める“必勝のデータ分析”とは? 坪月商68万円、湯島『角打ち割烹CONBU』。繁盛の鍵は“柔軟な決断力”と“居心地のよさ” 息子の参画&夜営業で売上20%UP。目黒で40年続く『aunt MIMI』の進化する家族経営 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 仙台発『ワインスタンド タンバリン』が激戦区・奥渋で成功を収めるまでのいくつかの選択 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 「食の仕事人」の記事一覧 ≫