「超速鮮魚®」で新たな漁業の可能性を切り拓いた羽田市場。前代未聞の流通システムは、代表・野本良平氏の熱意と行動力で作られた! 【飲食店M&Aマガジン】 2024年08月30日 更新 (2024年08月30日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 日本各地の漁師や契約産地から朝どれの鮮魚を空輸。その日の内に販売店舗へ卸す「超速鮮魚」の流通システムが話題を呼んだ羽田市場株式会社。代表取締役CEOの野本良平氏は株式会社銚子丸、株式会社エー・ピーカンパニー、株式会社柿安本店といった錚々たる飲食企業で流通や卸の仕組み作りに貢献した、まさに物流の達人だ。しかし、羽田市場創業後は、決して楽な道ばかりではなかった! いかなる困難でも不屈の精神で乗り越える野本氏のこれまでの歩みに密着。たっぷりと、お話を伺った。 記事を読む 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 仙台発『ワインスタンド タンバリン』が激戦区・奥渋で成功を収めるまでのいくつかの選択 ヒットメーカー『SANYA』が小商圏・祐天寺にあえて出店。凱旋初月から月商600万円と絶好調! 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 月商1,000万円の国分寺『食堂 猿乃拳』。エリアNo.1の接客集団をいかに育てたのか? 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 恵比寿『粋』、月商1,300万円の理由。35歳オーナーが導き出した「単価6,000円」の空白地帯 「食の仕事人」の記事一覧 ≫