池尻大橋『洋食api』の“地域住民を呼ぶ店づくり”。駅から徒歩10分も、リピート率は約8割 2025年09月29日 更新 (2025年09月29日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 『三茶呑場マルコ』など、和食居酒屋を展開する2TAPSが2025年7月、新業態『洋食api(アピ)』をオープン。池尻大橋駅から徒歩10分、三軒茶屋駅からも徒歩16分という立地ながら、集客が好調であり、地域で人気を集めている。 記事を読む あわせて読みたい 代々木上原の顔『ランタン』。急拡大を続ける居酒屋の影にスタッフの急成長あり 社員の定着率約8割! 門前仲町『ろくばん』流、「スタッフの心をつかむ店づくり」 新店『コマル』も坪月商50万円。激戦区・三軒茶屋で勝ち抜く2TAPS流の経営術に迫る 坪月商60万円の三軒茶屋『三茶呑場マルコ』。10年続く好調の理由に「人」重視の店づくり モーニングとアペロの店『titoten』三軒茶屋。“型破り”の人気店はなぜ生まれたのか 三軒茶屋の居酒屋『酒羅場』が20代女性に愛されるワケ。女性客比率80%で坪月商47万円! 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 北千住『調和』は悪立地でも月商770万円。ヒットの鍵は「焼き鳥店の総合居酒屋化」にあり! 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR \経営者・個人事業主必見/初年度年会費無料!ビジネスに余裕をもたらすプラチナカード PR 神楽坂『LAURA』、オープン1年で8割が常連客! “深夜帯×おばんざい”で食通の心つかむ 【キリンビール×シンクロ・フード】飲食店開業に挑戦する人と共に、『飲食の未来』をつくる 「飲食はトラウマだった」青年が『串カツ田中』で見つけた“人を笑顔にする天職” 「食の仕事人」の記事一覧 ≫