新店『コマル』も坪月商50万円。激戦区・三軒茶屋で勝ち抜く2TAPS流の経営術に迫る 2019年04月23日 更新 (2019年03月28日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ , 集客 この記事の概要 2014年12月に『三茶呑場 マルコ』、17年9月に『ニューマルコ』をオープンさせ、18年11月に3店舗目である『コマル』をオープンさせた2TAPS・河内亮氏。グルメ激戦区・三軒茶屋で次々とヒット店を作り出す、その手腕に迫った。 記事を読む あわせて読みたい 『三茶呑場 マルコ』繁盛店への道、決め手は“負荷”抗力!? 美味しいのは当たり前、結局は「人」 客同士がつながる仕掛けで坪月商65万円を達成。三軒茶屋『すこぶる』の“リアルSNS”戦略 予約が取れないおでん屋『西尾さん』に学ぶ! 「繁盛酒場」のつくり方 「集客」の関連記事 ランキングを見る 渋谷『鶏汽爽惣』オープン当初は苦戦も月商270万円まで成長。SNSマーケが集客の起爆剤に! 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 月商600万円を売る居酒屋『刻刻刻刻座』の“映え”戦略。センベロ街・赤羽で新たな魅力創出! 坪月商67万円の中野『ハカタスタンダード』。“ドン安”導入で居酒屋激戦区でも選ばれる店に 繁盛店を連発するBANの新業態『めし処 POOL』。ヒット店開発のキーはペルソナとAI 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 「飲食店経営のノウハウ」の記事一覧 ≫