飲食店の会員権を売買できる新サービス登場。「Fundish」で開業資金とファンを同時獲得!? 2019年06月19日 更新 (2019年06月19日 公開) 飲食ニュース・トレンド , 飲食業界ニュース この記事の概要 株式会社VALUが、飲食店の資金調達に特化したプラットフォーム「Fundish」を発表した。飲食店の開業を目指す個人・法人が「会員権」を発行し、これをユーザーに売却することで資金調達ができるという。その内容を詳しく紹介する。 記事を読む あわせて読みたい 日本政策金融公庫が監修。飲食店を開業する際の「創業計画書」の作り方【前編】 飲食店のクラウドファンディング成功事例。『SABAR』右田孝宣氏に聞く資金調達の極意 飲食店の開業に欠かせない売上予測。利益を生み出すための計画法や施策も 「飲食業界ニュース」の関連記事 ランキングを見る マクドナルド「元バイト」を1日単位で再雇用。飲食業界で進むスポットワークの内製化とアルムナイ 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 『ミシュランガイド京都・大阪2026』発表。京都に6年ぶりの新三つ星『美山荘』 【2026年度版】東京都の飲食店は最大300万円! 「インバウンド対応力強化支援補助金」が募集開始 飲食店への特定技能外国人の受け入れ、4月13日から一時停止へ。上限の5万人に達する見込み 「飲食ニュース・トレンド」の記事一覧 ≫