コロナ禍で急成長する『ステーキリバーベ』。成功の鍵は「1人客」と「回転率」 2021年03月10日 更新 (2021年03月10日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 大阪を中心に東京と埼玉に店舗展開する『ステーキリバーベ』。初出店は昨年8月。その後、一気に17店舗をオープンした。コンセプトは「1人で食べられるステーク」。その戦略について話を聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 2021年の飲食業界動向をテーブルチェックが予測。コロナ禍で“ハレの日”需要高まる コロナ禍で加速する外食の「未来」。竹田クニ氏が語る「これからの飲食店」 自由が丘『ニショク』に聞くコロナ禍の生存戦略。居酒屋へ業態転換した理由とは? 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 坪月商60万円超えの池袋『立呑みあらし』。売上を約27%上げた「人件費は削ったら負け」の法則 月商1000万円! 神田『炉端焼きHOTARU』が明かす“料理提供待ち40分”を強みにする戦略とは 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 坪月商42万円の新宿御苑前『あずま商店』。沖縄酒場ながら“沖縄感”を封印した逆転発想の店づくり 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 目黒『NOON』、カフェとレストランの二刀流で街の顔に。長く愛される“引き算の経営術”とは 「食の仕事人」の記事一覧 ≫