坪月商40万円を誇る笹塚『さささのさ』。“行きたい店の具現化”で街を代表する居酒屋に 2023年09月25日 更新 (2023年09月25日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ , 出店・開業 この記事の概要 再開発が進む笹塚で2017年にオープンした『さささのさ』。原始焼きと日本酒が魅力の居酒屋で、平均月商は600万円。代表の片桐英二氏に、どのように繁盛店へ育てたのか、また再開発で変化する街の様子についてうかがった。 記事を読む あわせて読みたい 15坪で1日の集客200人以上。“面倒な”注文方法でも常連客が絶えない『なまけ』の愛され力 老若男女を虜にする『酒トナデシコ七変化』。SNS映え重視の“ネオ大衆酒場”と侮るなかれ! 空中階でも坪月商46万円。北千住『ジャンソーアタル』が当たったワケ 『大衆食堂スタンドそのだ』3か月で月商700万円達成。下北沢でも活かされた「勝利の方程式」 『下北六角』16坪で月商1,100万円超え。2TAPSの「勝利の方程式」を探る 大阪の繁盛店『ジャックとマチルダ』、コロナ禍でも「常連客」が集う理由 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 坪月商60万円超えの池袋『立呑みあらし』。売上を約27%上げた「人件費は削ったら負け」の法則 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 月商1000万円! 神田『炉端焼きHOTARU』が明かす“料理提供待ち40分”を強みにする戦略とは 坪月商42万円の新宿御苑前『あずま商店』。沖縄酒場ながら“沖縄感”を封印した逆転発想の店づくり 目黒『NOON』、カフェとレストランの二刀流で街の顔に。長く愛される“引き算の経営術”とは 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 「食の仕事人」の記事一覧 ≫