オープン4か月で連日満席の幡ヶ谷『yum』。常連客を次々と生む“点心×ナチュラルワイン”の魅力 2025年02月12日 更新 (2025年02月12日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 2024年10月、幡ヶ谷にオープンした『yum(ヤム)』は、開業直後から連日満席の人気ぶりでリピーターも多い。トレンドである中華とナチュラルワインの店だが、他店とは一線を画すのが多彩な点心を打ち出していることだ。点心師の西原みのりさんとソムリエの渡邉與義さんに、点心×ナチュラルワインの可能性を聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 高円寺で月商750万円を売るスパイス居酒屋『この一杯のために。』が考える「10年続く店」 三軒茶屋『大衆酒場ひので』も月商450万円。人たらし店主が目論む「10店舗10業態」の真意 「中華+もんじゃ」で坪月商83万円の恵比寿『酒場けいじ』。売上25%UPした原点回帰な戦略 明大前『ハイチャイナセカンド』永澤氏と振り返る、居酒屋ビジネス10年の変遷 幡ヶ谷で話題のワインバー『山田』。お客が“自然体”で過ごせる店で、街に根ざす 坪月商40万円を売る幡ヶ谷『キッチン かねじょう』。食通も惚れる“ひとひねりのフレンチ” 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 坪月商60万円! 北千住『一歩一歩』が示す、脱・居酒屋ドミナントと「特別な場所」の作り方 アップデートした中華で月商1,500万円。吉祥寺『シネンシス』は業界のゲームチェンジャーへ 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 年間10万人を集客! 北千住の古民家酒場『萌蔵』が勝ち続けるドミナント戦略の極意 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 月商700万円を売る武蔵小山『寿司とmas』。握らない寿司を武器に“ムサコ”の顔に 「食の仕事人」の記事一覧 ≫