客単価1200円で月商1000万超! カット売りピザ店『PIZZA SLICE』はなぜ独擅場を走るのか 2026年04月01日 更新 (2026年04月01日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 2013年の開業以来、都内を中心に6店舗を展開するニューヨークスタイルのピザ店『PIZZA SLICE(ピザスライス)』。1/8サイズのカット売りを基本とし、客単価約1,200円ながら月商1,000万円を売り上げる店舗もあるという。オーナーの猿丸浩基氏に、店づくりの背景やマインドセットについて聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 10坪月商300万円の参宮橋ワンオペ“ピザ屋”『SAM』。自由と売上を両立する裏側 『新宿一丁目たぬき』も好調! 売上50億円企業のStyLeが「超属人的経営」を貫くワケ 月商300万円の代官山『Choi.s』が切り拓く、中華×クラフトビールの可能性 御徒町『三角』月商1,200万円までの道筋! 居酒屋激戦区を勝ち抜く戦略とチームの力 狙い澄ました坪月商80万円。恵比寿『肴場あおもん』に学ぶ1号店のブラッシュアップ術 坪月商50万円の下北沢『クオーレ・フォルテ』。イタリアワインに魅了された熱き男の店づくり 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 仙台発『ワインスタンド タンバリン』が激戦区・奥渋で成功を収めるまでのいくつかの選択 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR ヒットメーカー『SANYA』が小商圏・祐天寺にあえて出店。凱旋初月から月商600万円と絶好調! 月商1,000万円の国分寺『食堂 猿乃拳』。エリアNo.1の接客集団をいかに育てたのか? 恵比寿『粋』、月商1,300万円の理由。35歳オーナーが導き出した「単価6,000円」の空白地帯 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 「食の仕事人」の記事一覧 ≫