坪月商60万円超えの池袋『立呑みあらし』。売上を約27%上げた「人件費は削ったら負け」の法則 2026年05月18日 更新 (2026年05月18日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 赤羽岩淵『立呑みソルト』、中板橋『立呑みあかすと』、池袋『立呑みアーニー』を手掛けるこびと企画。同社が2025年4月に池袋にオープンした『立呑みあらし』も月商700万円と好調だ。代表の田中湧也氏と取締役の小嶋凌氏に話を聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 代々木上原の顔『ランタン』。急拡大を続ける居酒屋の影にスタッフの急成長あり 社員の定着率約8割! 門前仲町『ろくばん』流、「スタッフの心をつかむ店づくり」 最高月商190万円の中板橋『1 ROOM COFFEE』。ワンオペカフェの利益構造改革に挑む 名物は100円の鶏焼売も坪月商は125万円! 池袋『岩瀬蒸店』が語る狭小店の力【居酒屋の輪】 夫婦経営で月商200万円の南長崎『氵(さんずい)』。燗酒とスパイス料理で酒好きを惹きつける 板橋区赤塚で予約必至! ワインビストロ『No.1000』に倣う、街に愛される店づくり 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 月商1000万円! 神田『炉端焼きHOTARU』が明かす“料理提供待ち40分”を強みにする戦略とは 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 坪月商42万円の新宿御苑前『あずま商店』。沖縄酒場ながら“沖縄感”を封印した逆転発想の店づくり 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 目黒『NOON』、カフェとレストランの二刀流で街の顔に。長く愛される“引き算の経営術”とは 西麻布『EUREKA!』が考える唯一無二の日本酒体験とは? 千葉麻里絵さんに聞く最先端ペアリング 「食の仕事人」の記事一覧 ≫