上場飲食企業の平均年収は495万円。飲食店の賃上げどこまで続く? 人件費を抑える対策は!? 2017年12月15日 更新 (2017年09月08日 公開) 飲食ニュース・トレンド , 飲食業界ニュース , 雇用・人材 この記事の概要 飲食店の平均年収が年々賃上げしている。今回は飲食店専門の求人サイト『求人@飲食店.COM』に掲載された求人情報から、過去5年に渡り、求人募集時の平均給与額を調査。今後は人件費を削減していくためにも、業務量を見直す必要がある。 記事を読む あわせて読みたい 飲食店経営者が意識すべき人時売上高の目安・労働分配率とは?人件費率を30%に抑えるだけじゃダメ!? 飲食店が人手不足に陥った2つの理由。採用難を解消するための対策方法とは? 「飲食業界ニュース」の関連記事 ランキングを見る 飲食店への特定技能外国人の受け入れ、4月13日から一時停止へ。上限の5万人に達する見込み 2026年春闘、ゼンショー、すかいらーくなど外食大手が賃上げ。初任給32万円時代到来へ 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 新宿の飲食店で9人が「はしか」集団感染。今こそ徹底すべき従業員の検温と、発熱時の初動ルール 2026年版「アジアのベスト50レストラン」1位は『ザ・チェアマン』。日本勢は『ラ・シーム』など 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 「飲食ニュース・トレンド」の記事一覧 ≫