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21坪で月商1,000万円を誇る『もつ焼き ふじ屋』。最大の強みは「FLコスト」を抑えた利益構造

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株式会社マウンテンブルの取締役副社長・及川一茉氏。学生時代はボクシング一筋だったそうだ

サラリーマンでにぎわう街、東京・浜松町で、2016年9月のオープン以来、好調を続けているもつ焼き屋がある。株式会社マウンテンブルが運営する『もつ焼き ふじ屋 浜松町店』だ。

21坪50席の規模ながら、今年11月には月商1,000万円を達成。立地の良さはあるものの、周囲には競合店も多く、この売上を達成するためには優れた戦略が必要なはずだ。その秘密を探るべく、同社の取締役副社長・及川一茉氏に話を伺った。

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東海林ミノル

About 東海林ミノル

1973年静岡県生まれ。印刷会社の営業からコピーライターに。広告制作会社勤務を経て、現在は執筆/編集に軸足をシフトしている。15年程前から中央線沿線在住。趣味は食べ歩き、料理など。特技は知り合いと偶然、町で出会うこと。