「ミシュランガイド東京2019」発表。三つ星は13軒に増加、おにぎり店の掲載も話題に 2021年12月03日 更新 (2018年11月29日 公開) 飲食ニュース・トレンド , 飲食業界ニュース この記事の概要 11月27日、レストラン格付け本『ミシュランガイド東京2019』の出版記念パーティが行われた。今回は三つ星店が13軒に増加し、おにぎり専門店が初掲載されるなど話題豊富なミシュランガイドとなった。記者会見・出版記念パーティの様子とともに、掲載店舗や今年の傾向を紹介しよう。 記事を読む あわせて読みたい 「ミシュランガイド東京2022」が発表! 三つ星は12軒、『かんだ』店主に個人賞も 「ミシュランガイド東京2021」発表。三つ星は12軒、茶禅華・レフェルヴェソンスが昇格 「ミシュランガイド東京2020」発表。三つ星は11軒、すきやばし次郎は対象外に 「飲食業界ニュース」の関連記事 ランキングを見る 【2026年版】飲食店オーナーの確定申告はここが変わる! 基礎控除の引き上げと節税のポイントを解説 『松屋』3年連続で10%台の賃上げ! 「同僚評価」による新給与制度は個人飲食店のヒントになるか? 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 食料品消費税ゼロ、外食は10%のまま? 飲食店団体が訴える「逆進性の矛盾」とは 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 飲食店オーナーの「過重労働」が深刻。月の労働時間を削減し、「攻めの経営」へ 「飲食ニュース・トレンド」の記事一覧 ≫