【連載 第3回】ことぶき食品の危機、米国視察で見えてきた「すかいらーく1号店」の原型 2018年04月18日 更新 (2018年04月03日 公開) 食の仕事人 , インタビュー この記事の概要 日本を代表する外食企業である「すかいらーく」は長野県出身の4人の兄弟、横川端、茅野亮、横川竟、横川紀夫の4氏によって創業された。前身の「ことぶき食品」の設立から、1970年のすかいらーく1号店の誕生まで、横川端氏を中心とした兄弟の知られざる苦労、足跡を追う。 記事を読む あわせて読みたい 【連載 第1回】すかいらーく誕生前夜、激動の時代に生きた創業家四兄弟の戦前・戦後 【連載 第2回】すかいらーく前身「ことぶき食品」の隆盛と流通革命による淘汰の波 【連載 第4回】開業の鍵を握った必死のプレゼン。すかいらーく、府中市の麦畑からついに羽ばたく 【連載 第5回】飛び立った「すかいらーく」。巨大企業への道と創業家の撤退、その後の横川四兄弟 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 坪月商45万円の代々木『わたるがビュンっ!』。物価高騰も「安くてうまい」を貫く 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 三軒茶屋『cafe The SUN LIVES HERE』、年間20万個売る「チルク」と貫くカフェの誇り 坪月商45万円を売る三軒茶屋『ユキツバキ』。原価率70%の看板メニューが集客の鍵に! 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 17坪で月商1,000万円。御徒町『まつうら食堂』の「二枚看板+α」戦略の全貌 「食の仕事人」の記事一覧 ≫