月商700万円を売る高円寺『酒場ニホレモ』。キャッチーな業態づくりがヒットの鍵に 2024年02月23日 更新 (2024年02月23日 公開) 食の仕事人 , インタビュー , 飲食店経営のノウハウ この記事の概要 グルメ激戦区の高円寺にあって、いつも20代女性で席が埋まる人気の居酒屋がある。日本酒とレモンサワーの専門店『酒場ニホレモ』だ。同店を運営する株式会社REQDの代表取締役・柴崎洋平さんに、ヒットの理由を聞いた。 記事を読む あわせて読みたい 『大衆食堂スタンドそのだ』3か月で月商700万円達成。下北沢でも活かされた「勝利の方程式」 卓上サワーの仕掛け人が語る「2023年の居酒屋トレンド」。エンタメ性がヒットの鍵に? 渋谷『カクニマル』が常連客に愛される理由。初回で客の心を奪うスゴい「演出力」 自由が丘『ニショク』に聞くコロナ禍の生存戦略。居酒屋へ業態転換した理由とは? 経営理念はいらない。三軒茶屋『binwan 2nd』、中澤広敏オーナーが語る繁盛の極意 月商900万円を誇る大船『臥薪』。繁盛の秘訣は「当たり前のコトを丁寧に」 「インタビュー」の関連記事 ランキングを見る 超予約困難店、西麻布『蒼』のすごさの正体。「高鮮度料理」はどうやって生まれたのか? 急加速する日本茶需要。西荻窪『Satén』と紐解くインバウンドのニーズと日本茶のこれから 飲食店専門の求人サイトだから即戦力が見つかる。社員とアルバイトまとめて19800円で掲載可! PR 月商2,000万円を誇る『中目黒 とりまち』。『鳥しき』のDNAを継ぐ“普段使いの最高峰”とは? 決算書、来店不要で最短当日借入が可能。入出金データを連携すれば借入可能目安額が常に見える。 PR 坪月商80万円の高円寺『あんぽんたん』。赤字スタートから辿り着いた“人間力一本勝負”の現在地 「食の仕事人」の記事一覧 ≫