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販売チャネルの多様化で15坪月商1,100万円! 『本格餃子 包』の成長戦略

この記事の概要 東京・池尻大橋の中華酒場『本格餃子 包』は、販売チャネルの多様化により大きく売上を伸ばし、15坪30席の規模で最高月商1,100万円を誇る。売上増を続ける『本格餃子 包』のヒットのポイントはなにか。同店を運営する株式会社MINORUの石野智之社長と業態開発を手がけた株式会社Rivermouthの長谷川健社長に聞いた。 記事を読む
栗田利之

ライター:栗田利之

フリーランスの記者として、15年以上にわたって外食経営誌の記事を執筆。大手、中堅の外食企業や話題の繁盛店などを取材してきた。埼玉県下を中心に店舗網を拡げている「ぎょうざの満洲」が贔屓の外食チェーン。